卵の卸販売、安全供給に努めています。
沖縄から「シンガポール」まで産みたての新鮮卵をお届けします!
よくあるご質問
Q.何を根拠にして賞味期限は定められているのですか?
A. 鶏卵の賞味期限は産卵日を起点として、生食が可能な期間とされます。  通常、鶏卵は内部が無菌状態で生まれますが、万が一のリスクとして、3万個に1個の割合で混入するといわれるサルモネラ菌が常温下で大量繁殖が始まるまでの期間を賞味期限としています 。
Q.賞味期限が過ぎたら食べられませんか?
A. 賞味期限が過ぎたら、できるだけ早く加熱調理をしてからお召し上がりください(加熱調理とは、中心温度70℃で1分相当が目安です)。
さらに、ひびの入っているたまごは生食を避け、加熱調理をしてからお召し上がりください。
Q.新鮮なたまごは割ったときにどのような特徴がありますか?
A. 平たい皿にたまごを割り落してみます。丸く張り切った黄身を中心に、 それを取り囲むように白身が盛り上がり全体の広がりが小さいものが新鮮卵の特徴です。
産みたてでも白身が水のように広がるたまごもありますが、一般的に白身の盛り上がりが品質の評価に用いられます。
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